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両親との時間

2013-11-25
その縁(えにし)あってこそ、存在する自分。
いま、あらためて幼少の頃からのことを思い返す。
年齢が進むに連れて、疎んだり怒って対応してしまうことも・・・
だがいつになっても、親は親なのである。
子に対する思いやりが、様々な形で表出して来る。
真の「孝行」とは何かを、最近は考えるようになった。
かけがえのない存在であることを、噛み締める時間があってもよい。
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